フロモックスを市販で買う方法!

フロモックスは抜歯、歯茎の腫れ、気管支炎、扁桃腺の腫れ、中耳炎、脂漏膿漏の時に処方されます。

フロモックスは歯科と内科と耳鼻科から処方された事があります。

 

歯科では抜歯した時にフロモックスを処方してもらいました。

 

私は抜歯すると凄くあと痛みますし、凄く腫れます。

 

抜歯する前に歯科医にそのことを話していたので、痛み止めとフロモックスを処方してもらいました。

 

抜歯するのはかなりの覚悟が必要で抜歯の後は寝なくてなりません。

 

抜歯の出血は直ぐに止まるのですが、ドンドン歯茎が腫れていき熱をもちます。

 

耳下辺りのリンパ腺は必ずゴロゴロが出来て腫れます。

 

口の中の菌が多いのかなって自己嫌悪になります。

 

 

あと歯茎が腫れた時にもフロモックスを処方された事がありました。

 

 

内科では風邪で気管支炎のよう症状が出た時に、痰が出やすくする薬と咳の薬とフロモックスを処方されました。

 

薬剤師の説明ではフロモックスは副作用で便が柔らかくなる方がいますので、その場合は内科の先生にご相談して下さいと言われましたが、私は大丈夫でした。

 

フロモックスは5日程飲みました。

 

咳が続いていたので咳の薬はもう一週間のみ、何とか風邪は治癒しました。

 

 

耳鼻科では扁桃腺が腫れて傷みが出た時にフロモックスが処方されました。

 

私は耳もよく痛くなりますが中耳炎になりやすく中耳炎の時も処方されました。

 

私の夫が内科でフロモックスを処方された時は、便が柔らかくなり過ぎて、下痢になったので内科医に相談して別な抗生剤に代えてもらった事があります。

 

夫は元々胃腸が弱くいつも便は軟らかめだったので下痢になったのだと思います。

 

私の兄も歯科からフロモックスを処方され飲んでいました。

 

兄の場合は歯槽膿漏だった為フロモックスを処方されていました。

 

兄も特に便が軟便になる事も無かったようです。

 

私の子共も中耳炎になった時に耳鼻科でフロモックスを処方され飲みましたが軟便にはなりませんでした。

 

胃腸の弱い夫だけがフロモックスが合わなかったようですが、私達兄妹と子供はフロモックスに日頃から大変助けて頂いております。

 

(宮城県 宮本さん)